IBC発足のきっかけ


〜麒麟の首は何故長い?きっかけの直因は公認コーチ制度〜



昔、麒麟には「首の短い」種もいたらしい。
滅びたのは高いとこの餌がとれないから、との一説。長いと高くても餌取れるから。
そうやって優良種だけが残った(首が長いと優良?それはさておき)

何でもべンチ入りする監督・コーチに「ライセンス」が必要になるらしい。

そうやって「優良種」だけ残して、組織レベルの向上の話を図る。
この話理解できます。。。しかし、私は首の短い麒麟・・・・

バスケットボールもスポーツのひとつで、「スポーツ=娯楽」(プロでないなら)
であれば、「優良種の選択」ではなく、「底辺の拡大」こそが必要だと考えます。

「神戸のバスケットに、開かれた門戸を!」

これが発足のきっかけです。








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